こんにちは。

西です。

台風が接近していますね(@_@;)

しかも勢力もなかなか強い!!!

自然は時として牙を剥きます。

必要のない外出は避けましょう!!!

この10年間の台風データによると

9月が一番台風の発生率が高いみたいですね 💡

9月になっても海水温はまだまだ高いという証拠ですね。

この台風で被害が全くでないことを願っています。。。

今回の題材は、

「この時期から増えてくる」

です。

台風が増えてくるではありません。

虫が増えてくるでもありません。

床暖房の案件が増えてきます 😀

理由は至って単純で

これからの寒くなる時期に備えて導入されるお客さまが増えるからです。

9月10月に導入されれば冬の寒さなんてへっちゃらですね(*^。^*)

今週も床暖房の工事を行ってきました。

遠赤外線温水式床暖房ゆかだんパオ

遠赤外線温水式床暖房ゆかだんパオ 施工例

 

こちらのお客様は

部屋面積の7割以上を床暖房にされました。

※7割以上床暖房にされると、エアコン要らずの主暖房となります

ぜひ、床暖房を入れる際は7割以上をご検討下さい 🙂

もう一度言います!

部屋の7割以上床暖房を入れて下さい。

5割敷設と7割敷設では全く違った温かさになり、

意外なことに

ランニングコスト(光熱費)は少ない敷設の方が高いです!!!

 

敷設面積が少ないと熱が逃げやすく、熱源機がずっと動いてしまうことになります。

それから床暖房を主暖房として使用できない為、結局エアコンとの同時使用となってしまいます。

ランニングコスト(光熱費)は高くなる一方ですね。

床暖房をご検討の際は、7割以上の敷設でお願いします 😉