床暖房
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パオシリーズラインアップ
遠赤外線床暖房 「パオ暖爵」

新築・増改築時に自由なレイアウトで隅々まで敷設できる、 遠赤外線高放射機能床暖房パネルと高分子樹脂ポリプテンパイプを採用した本格的温水式床暖房です。

「根だ間システム工法」
 

「平床工法」
 
遠赤外線床暖房
「パオダンディ」

パオダンディはリフォームに最適な工法です。それは、既存住宅の床下を壊すことなく、 床下からの工事だけで遠赤外線床暖房が完成する画期的な工法だからです。床の解体や張替え工事がないため短期間に低コストで床暖房が実現します。

「床下工法」
        
「パオスリム7」進化して新登場!! 日本初の超薄型床暖房薄板パネル7mm
フローリング素材には「ウッドストーンGフローリング」「フロアー7DX」等を使用し低価格で高性能を実現




ミナミヒーティングプランが画期的な格安な床暖房を開発しました。 薄さを極限まで追求した7oパネルとジョイントレスタイプのパイプを温水床暖房配管として採用、 新築はもちろん、マンションや戸建て、2階のリフォームに最適な床暖房です。

パオスリム7の詳細はこちらから





和室床暖房の決定版 「やまと」
これまで、和室の床暖房は無理と思っていらしゃる方、安心してください、 ミナミヒーティングが考えました。床暖房用専用畳(20o厚み)を使用し、床にパイプを通すだけです。畳の材質は従来の畳と遜色なく、 ダニを寄せ付けず、畳の張替えも簡単になります。

モルタル埋設(除湿工法) 「ダンベリー」
工事方法詳細はこちら

土間床の構造や浴室の洗い場に対応した、モルタル蓄熱式による24時間快適床暖房です。 公共施設、店舗、工場などの床暖房に最適です。

ゆかだんぼう「パオシリーズ」の構造を紹介します
「パオ暖爵」
床板の下に温水管と遠赤外線高放射機能床暖房パネルと組み合わせて敷き詰め、 床全体を暖める方法です。左が根だ間工法(在来工法に)で右側が平床工法(2×4タイプに)です。

     


「パオダンディ」
リフォームに最適な床暖房で、床下に温水管を通し、 床下工法用床暖房パネルを取り付け、床全体を暖める方法です。



「やまと」
畳の下に床暖房設備を敷設する方法です。特殊な畳を敷くことにより普通の畳と変わらずに全体が温まる方法です。





ここまでパオシリーズの代表的なものを紹介してまいりました。また、温水管等に温水を作り送り出す熱源装置があります。 熱源の燃料等は灯油、ガス、電気、これからの熱源といわれるヒートポンプといろいろあります。ミナミヒーティングプランでは 各種、取り揃えて、最適なシステムを提案しています。


ゆかだんパオシリーズ熱源の維持費はエアコン等に比べ安価です

工事の方法や熱源等の開発により、こんなに安くなっています。


■東京地区・1日10時間使用

■10畳リビング・ダイニング

■12月〜3月までの1シーズン

■電気料金と燃料費合計

パオヒーポン床暖房:21,000円
都市ガス床暖房:43,000円
石油床暖房:18,500円
エアコン:40,000円
電気式床暖房:74,000円